エマとシドニー

ポジティブに、ストレスフリーな生活を目標としているブログ

裏切られたけど、もう一度、人を信じる方法

でも、また相手を信じたい 信じていた人に裏切られることほど、辛いことはない。 もうこの世の終わりかと思うくらい。 辛い、苦しい、悲しい、これ以外の言葉ってないよね。 この、辛い、苦しい、悲しいの3つがぐるぐる回って、エンドレス。 そして もうこ…

機嫌の悪い人が周りにいたら、スルーしましょう。

いつも機嫌が悪い人って、 もう、ずっと機嫌が悪いんだよね。 いつも批判的な人って、 もう、そう言う人なんだよね。 いつも愚痴ばっかり言っている人って、 もう、愚痴を言わないと、生きていけないんだよね。 大変だね、お疲れ様。って言ってスルーしまし…

オーストラリアでは、子供の勉強のしすぎはNGです

勉強のしすぎはダメ! オーストラリアでは、小学生の子供に、勉強させすぎるのは良くないとされている。 凄いよね。勉強しすぎるのは良くないことなんだよ。 ちなみに、勉強しすぎ、ってどのくらいなのか?というのが気になる所なんだけど、 日本の中学受験…

男の愚痴と女の愚痴の違い

パパ達とお茶をした 放課後に、子供の学校の父親たちと、お茶に行くという、ものすごい体験をした!笑 お茶というか、金曜日のご褒美として、ファーストフード店に行って、みんなでポテトを食べよう。ということになったみたいで、うちの息子も誘われたとい…

息子(小4)の失言。これも表現の自由なのか?!

このブログは 私が、毎日ポジティブになれるように心がけていること、などをシェアしようと思って始めたブログなんだけど、 最近は、私の悩みや、なんとなく思った事を書いているような内容になってきているなぁ、と思った。

個性的な人を羨ましいと思う

女の子のお母さんから、たまに言われるのが、 「〇〇くん(息子の名前)のお母さんですか?実は、ウチの娘が〇〇くんの話を、家でよくしてくれるんです。今日は〇〇くん、こんな事を言ってたよ〜、とか、こんな事してたよ〜。とか今日は泣いてたよ〜、とか、…

オーストラリアの小学校には教科書も、時間割もありません。

1時間目、2時間目っていうのがない! だから、学校で子供たちは何をしているのか、親はわからない!笑 学期ごとに、こんなことやります。みたいなお知らせはあるんだけど、実際に、何がどこまで進んでいるのかは、不明。 もちろん子供に、今日何やった?っ…

立ち直る「きっかけ」は、もうちょっと先にある

サンジャポの太田さんの発言が話題になっていたので、Youtubeを見てみた。 太田さんが、ピカソの絵を見て、急に感動が戻ってきた事がきっかけで、立ち直ることが出来た。きっかけが、もうちょっと先で待っている、っていうことを知ってほしい。 というような…

「嫌なら嫌って言いなさい」と子供には言うけど、自分はできているのか?

子供は、なかなか自分の気持ちを、言葉にするのが難しい。まあ、語彙が少ないってうのもあるんだけどね。 特に、幼稚園児の子供を持ったことのある親なら、絶対言った事のあるセリフ。 「なぁに?ちゃんと自分の気持ちを言わないと、わからないよ。」ってね。…

息子(小4)の性教育をいつ始めるか

ちゃんと教えたいと思っています ! 一応、聞かれた質問には、教えているつもりではいるけど、ちゃんと答えられているかは、ちょっと不安。 例えば、どうやって赤ちゃんはお腹の中に入るの? これ、基本の質問だよね。 男の人が持っている種を、女の人のお腹…

想像力の足りない人たち

気にする所が間違っている 運転免許の点数が、あと1点で免停という人を2人知っている。 スピード違反が主な理由。 ここオーストラリアにも、スピードカメラは、いたるところにあって、 カメラがあるところでは、みんな安全運転だし、パトカーが走っていた…

重大な決断は〇〇で決める

結局は、勢いでしょ。 悩んでいる時って、もう自分の中で答えは決まっている、ってよく言うよね。 これは本当その通りだと思うんだけど、 でも、自分の中で、答えが出ているのにもかかわらず、行動に移せない。 答えを出した後の、結果が未知数のため、後悔…

友達の歯にレタスが挟まっていたらどうするべきか

もし、友達の歯にレタスが挟まっていたら 愛と思いやりと、リスペクトの心で、教えてあげましょう。 ほっぺにご飯が付いていても、マスカラが落ちていても、何でもいい。 その人の事を思うなら、教えてあげてほしい。

子育ては、初めの3年間で言葉を教えて、その後は黙らせることを教える

友達に言われた言葉。 子育ての初めの3年間は 早く子供が喋れるようになって欲しい思いから、一生懸命、子供に言葉を教える。 でもその後は、大人になるまで、静かにさせることを教える。 だから、早く子供が話せるようになって欲しい、と思うなんてバカげ…

オーストラリア1年目に受けた洗礼

チョコレートを売らなくてはいけなくなった。 1個1ドルで。そして100個も! オーストラリアに引っ越してきて1年目、まだ右も左もわからなかった時の話。 子供の小学校では、よく寄付を募っている。学校で新しい教材等を買ったりする時に予算がないと、…